敬語を60分で覚えて帰ろうの会
今日は、放課後に「敬語を覚えて帰ろうの会」が開かれました。希望者が自分で作った単語カードを持参し、多数参加しました。古文を読む上で敬語はとても重要なので、みんな必死に覚えていました。開催者の先生は、学校内だけではなく外部の模試の成績も楽しみだとおっしゃっていました。きっと今度の中間テストでも期待できるでしょう。(高校写真部)


« 2015年5月13日 | メイン | 2015年5月15日 »
今日は、放課後に「敬語を覚えて帰ろうの会」が開かれました。希望者が自分で作った単語カードを持参し、多数参加しました。古文を読む上で敬語はとても重要なので、みんな必死に覚えていました。開催者の先生は、学校内だけではなく外部の模試の成績も楽しみだとおっしゃっていました。きっと今度の中間テストでも期待できるでしょう。(高校写真部)


3年生の現代文の授業でで、リーディングシアターをしました。作品は井上ひさしの「握手」。「私」と「ルロイ修道士」が上野駅で別れを告げるときの会話を中央の2人が行い、両脇の2人はそれぞれの心の中の声を朗読しています。文学教材の読みの一つの方法として、昨年度から研究授業などを実施して試みているやり方です。

